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外部の方々による研究

最終更新日2026年4月15日

 行徳鳥獣保護区や野鳥病院が活用され、これまで様々な調査研究活動が行われています。公表された最新の成果は新着情報でお知らせしていきます。

 外部の研究者の方で成果が公表された場合は、必ず当会までお知らせください

​これから研究をはじめたい皆さまへ

 行徳鳥獣保護区および野鳥病院ではプロアマ問わず研究者の皆さまの調査研究活動を歓迎します

 行徳鳥獣保護区での調査を実施したい場合は、立入届出書、研究計画書、報告書の提出が必要になります。まずは下見もかねて一度来ていただくことをおすすめします。​

 野鳥病院では亡くなった個体を冷凍保管しています。研究に使用したり、剥製として博物館での展示や収蔵したりするなど、調査研究や教育目的であれば移譲が可能です。冷凍標本の移譲には、移譲における誓約書、調査研究目的の場合はさらに研究計画書と報告書の提出が必要になります。​

 大学での卒業論文、修士論文、博士論文の調査も歓迎します! 研究テーマの相談も受け付けます!

​担当:内田

保護区の調査研究史

 準備中...

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