アクセス
最終更新日2026年4月15日
行徳保護区管理事務所および野鳥病院へお越しの方は、あいねすと(市川市行徳野鳥観察舎、千葉県市川市福栄4-22-11)の看板・表記を目印にしてください。すべての建物は同じ遊歩道沿いに隣接しています。遊歩道は歩行者と自転車のみ通行可能で、新浜通り側(あいねすと駐車場)から南行徳駅前通り(行徳高校および塩浜橋側)まで続いています。
カーナビやGoogleマップで野鳥病院の住所を入力すると、裏の住宅地へ案内されることがあります。
住宅地側からは周辺施設にアクセスできませんので必ず遊歩道沿いをお進みください。
【公共交通機関の場合】
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東京メトロ東西線 南行徳駅または行徳駅から徒歩25分
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東京メトロ東西線 南行徳駅から京成バス東京【瑞75】(ハイタウン塩浜・新浦安駅行)行徳高校バス停下車 徒歩10分 [時刻表(京成バス)]
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JR京葉線 新浦安駅から京成バス東京【瑞75】(南行徳駅経由江戸川スポーツランド行)行徳高校バス停下車 徒歩10分 [時刻表(京成バス)]
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JR京葉線 新浦安駅から京成バス千葉ウエスト【浦安03】(本八幡駅南口行)行徳高校バス停下車 徒歩10分 [時刻表(京成バス)]

【お車の場合(無料駐車場あり・約20台)】
あいねすと(行徳野鳥観察舎)駐車場をご利用ください。駐車場への出入りは新浜通り側からのみ可能です。行徳高校側からの通り抜けはできません。駐車場から各施設へは徒歩5分ほどです。

周辺案内

丸浜川沿いの遊歩道は24時間通行可能です(軽車両を除いて車両通行止め)。駐車場は新浜通り側からご利用ください。
行徳保護区管理事務所
野鳥病院
市川市行徳野鳥観察舎
“あいねすと”
みどりの国
入口
保護区
入口
白鷺公園
駐車場
欠真間三角
丸浜川
行徳鳥獣保護区
至 新浜通り→
←至 新浜通り
←至 行徳高校、塩浜橋
導流堤
UFO島
遊歩道
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あいねすと(市川市行徳野鳥観察舎)
市川市が運営する野鳥と自然の観察施設です。2階からは行徳鳥獣保護区を一望できます。鳥を中心としたさまざまな生き物や、行徳の歴史などの展示コーナーがあります。また施設内にカフェがあり、くつろぎの場となっています。
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みどりの国
市川市が管理する、保護区外周の一部を散策できる遊歩道です。林の中を歩くコースで、所々眺望が開け、保護区の海水面がよく見えます。
土日祝日のみ開園(入場無料)
3月~10月:9時30分~16時30分(最終受付16時)
11月~2月:9時30分~15時30分(最終受付15時)
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欠真間三角
都市開発で埋め立てが進む前、かつては船だまりだった場所です。現在はヨシ原の湿地となり、季節によってオオヨシキリやヒクイナ、タシギ、カワセミなどの野鳥が見られます。
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丸浜川
欠真間三角から海へ出る船の通り道(澪筋)だった場所です。川沿いの遊歩道が昔の海岸線となります。カワセミやカルガモ、冬にはコガモやオオバン、ジョウビタキなどの小鳥類も見られます。最近はタヌキもしばしば見られます。

【注意事項】
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欠真間三角の周辺や丸浜川沿いの遊歩道は、徒歩や自転車で多くの方が通りますので、通行の妨げとならないよう、安全な利用を願いします。
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タヌキや野鳥などの野生動物への餌やりや、不用意に近づくことはやめてください。
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安全のため、欠真間三角の湿地の中に入ったり、丸浜川の川岸に降りることはできません。






