最終更新日2026年4月15日
行徳鳥獣保護区の様々な環境に、多くの生き物が暮らしています。これまで観察された野鳥は約280種(定期的に見られる種は100種ほど)、昆虫は1,000種以上、植物は約600種になります。絶滅の恐れがあり、環境省や千葉県のレッドリストに掲載されている種も棲息しています。ここでは保護区に棲息する代表的な生き物を紹介します。